使い方
最初の監視条件を登録するまでの流れと、欲しい商品だけが届くようにするコツです。
1. 監視条件を登録する
- 画面下の「ウォッチ」を開き、上の「条件」を選びます。
- 右下の「+」をタップすると「新しい条件」の画面が開きます。
- 「検索ワード(必須)」に欲しい商品のキーワードを入れます。例:
Switch 2 本体 - 必要に応じて「価格範囲」「商品状態」「配送料込み」「カテゴリー」を設定して保存します。
あとは待つだけです。条件に合う新着が出品されると通知が届き、「ウォッチ」の「新着」にも届いた順に並びます。
2. キーワードの書き方
- スペースで区切ると「すべてを含む」商品だけが届きます。
iPhone 16 Proなら、3つの言葉がすべてタイトルに入っている商品です。 - 「どれか」を探したいときは、条件を分けて登録してください。たとえば「ポケモンカード」と「ポケカ」は、それぞれ別の条件にします。
ultra&&2のように&&でつなぐと、その2語が隣り合っている商品だけに絞れます(「Ultra 2」は届き、「Ultra … 2台」は届かない、など)。
3. ムダな通知を減らす
- 除外ワード:アクセサリーやジャンク品を外したいときに。
ケース カバー フィルム ジャンクのようにスペースで区切って入れます。 - 価格範囲:相場より極端に安い(偽物・パーツ)や高い出品を外せます。
- この条件で相場確認:保存する前に、実際に売れた商品を見て条件を調整できます。有料版では「相場からAI調整」で価格帯と除外ワードの提案も受けられます。
- 出品者のブロック:「条件」の下に並ぶ商品を長押しすると、その出品者の商品を見たり、ブロックしたりできます。
4. うまくいかないとき
- 「ヒットした商品が多すぎます」と出たら、キーワードを1つ足して絞ってください。
- 無料版で通知をオンにできる条件は5件までです。それより多く登録した条件は、通知オフで保存されます。
- 通知が届かないときはよくある質問をご覧ください。